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「4月は20kk投入/16kk出荷 & 5月は25kk投入/17kk出荷」生産目標動員大会旗授与式

リリース日:2019-04-04

4月は20kk投入/16kk出荷 & 5月は25kk投入/17kk出荷」生産目標動員大会旗授与式

 

収穫の喜びと前進の誇りを持ちながら、私たちは2019年の多忙な第1四半期を歩んできた。それから、全員の努力を経て、順調に目標を達成した。そして、この活気に満ちた春の季節に、私たちは再び新しい目標と挑戦に立ち向かおうとしている・・・

41日13時30分、新SHICOHスタッフ全員が集まり、列をなして「4月は20kk投入 /16kk出荷、5月は25kk投入 /17kk出荷」生産目標動員大会の旗授与式を開催した!

 

まず耿総経理より1Qの仕事を纏め、この期間の成果を認めた。今年1Q受注量は過去2年の当期よりも多く、出荷量は約22KKとなった。春節連休前後はワーカー欠員の時期、間接部門人員に現場応援を呼びかけ、共に困難を乗り越え、順調に任務を果たした。統計の数字から見ると、間接部門人員からの生産総量840K、産出650K、稼働時間17586時間、利益創出額約40万人民元。ここでチームリーダー及び全員に感謝!

第二四半期、例年恒例と市場見通しの分析によると、すでに生産ピークの時期に入り、総合良品率・在庫・コスト及び顧客の需要等、さまざまな要素を考慮し、45月分の目標を「「4月は20kk投入 /16kk出荷、5月は25kk投入 /17kk出荷」と設定する。目前、ボトルネックの課題も多数残っているので決して容易ではない。耿総経理より、引き続き次のように指示と要求を示した。

 

 1.新技術の創新、新製品の提供。2019年、携帯産業の競争が相変わらず激しい一方、革新的な製品は乏しい。携帯産業のリードとしては、戦略的に事前準備を行い、研究開発へより多く投入しなければならない。新SHICOHにとって、技術力・高品質の量産能力、及び持続的な開発能力が極めて重要である。研究開発の新技術に対して、四つの基準「顧客承認の可否、量産化の可否、低コストの可否、Low-高さ」で測定し、この四つの基準をすべて満たさなければならない。

 2.低コスト、高品質、高効率的な産出。製造コストを最低限までダウンして、低コスト・高効率の生産を実現する。

 3.携帯産業以外の開拓、新しい市場の開発。今年、新SHICOHの目標はアップル社とHuawei社、Huawei向けの量産実現、アップルとの緊密連携。

 

  目標戦略はすでに明確にしており、そして目標を達成することによって、我々は恵まれたチャンスを掴め、挑戦し続ける。情熱の音楽に伴い、旗授与式が始まった。

 

営業部

今月目標:HOVM(華為、OPPOVIVO、小米)の注文及び新プロジェクトに向け、一次サプライヤーへ全力を尽くす。

承諾:今月のすべて案件に対して、二次から一次サプライヤーへ全力投球、新プロジェクトも一次サプライヤーに向けて全力を尽くす。各モジュールメーカーから注文を獲得し、完璧な納品管理を行う。各部門と積極的に協力し合い、4月&5月の生産目標を達成する。

 

 

開発部

今月目標:回帰検証/一回で100%合格、新プロジェクト RA NO1 合格。

承諾:厳しくて、プレッシャーも大きい。でも皆で頑張れば、目標は必ず達成できる。

 

PM

今月目標:問題案件を精度よくクローズし、新案件の最終サンプルをいち早く確定する。

承諾:プロジェクト管理部は、顧客との調整に対し、内部と外部との緊密連携を行う。

 

業務部

今月目標FCST90% 精度よく、受注・出荷100% 達成する。

承諾:できる限りFCST90%の目標を満たし、積極的に顧客と話し合い・確認を取る。

 

生産管理部

今月目標PDCA、速やかに反応、きめ細かい計画、帳簿と物品の一致性、新停滞品ゼロ。

承諾:購買部と緊密に連携をとり、4月厳しい戦いのため十分な材料を確保する。

 

工程部

今月目標25kk生産能力、98%稼働率

承諾:工程部は生産の武器でもあり、製造の剣でもある。常に磨きをかけ、そして全自動化に向けて前進し続ける。

 

 

部品製造部

今月目標25kk生産投入ため、100%効率よく・高いクオリティの治具保障を提供する。

承諾: 治具加工に対して、質と量を共に保証し、製造及び開発に信頼できるデータを提供し、手を尽くして足を引っ張らない。

 

購買部

今月目標25kkに対して、設備・材料供給を保障する。

承諾25kk目標達成のため「確信を持って、理性に困難と向き合い、自己肯定感を持ちながら、任務遂行の道で頂点を目指す。

 

行政管理部

今月目標25kk生産能力の達成ため、人的資源・後方支援を保障する。

承諾:より多い人材を呼びかけるため、様々なルートと資源を利用し、人材市場の時期的なリスクを回避し、25KK投入目標に向けて各資源を起用する。後方支援に関して、労働環境・居住環境・飲食環境・エネルギー提供設備の稼働等を最大限に改善し、しっかりと最前線の護衛役を果たす。

製造部

今月目標25kk投入、98%良品率

承諾4月の勤務日数が28日に対して、しっかりとワーカー達のケアをする。良品率を98%達成するため、細かいところまで気を配り、モデルライン目標に向かって全力を尽くす。

PE

今月目標98%良品率

承諾:直接原因と間接原因を分析して、小さな節間を疎通し、4月生産能力の目標に対しサポートを行い、良品率を向上させる。

品質管理部

今月目標:入出荷管理をしっかりと行い、顧客からの重大クレームをゼロに。

承諾:設計レビュー、プロセス及び品質管理に対して、最大限の努力を尽くし、各部門と緊密に連携を取り、効率よく実行し、重大クレームのゼロ目標を達成する。

 

財務部

今月目標25kk生産能力の目標達成ために、資金保障を提供する。

承諾:資金保障に関して、支払い・設備投入・投資・財務処理等全面的に対応し、資金保障を確保するために最善を尽くす。

査察部

今月目標:生産能力の目標達成ために、秩序の維持及び監督を行う。

承諾:会社規則を守るように呼びかけ、シフト出勤の作業モードを実施しながら、当直幹部の監督機能を行使し、秩序よく効率的な作業環境を導く。

 

大きな宣誓の声と拍手の音に伴い、旗授与式の幕を下ろした。各部門のリーダー達から、各々任務完成の決意を表明し、それから「4月は20kk投入 /16kk出荷、5月は25kk投入 /17kk出荷」の生産目標に向けて緻密な準備と宣誓を行い、不滅の精神で目標達成の勇気を表した。耿総経理は、各部門の決意と勇気に大変感銘を受けながら、次のように述べた「『一年の計は春にあり』(中国の諺:一年の農作業の計画は、春の内にしましょうという意味)、すでに今年生産ピークの時期に入り、動員大会の後、焦点を生産能力・良品率・品質により集中し、各任務をこなせば、420kk生産目標は必ず達成できる!しかし、なぜ今年の20kkは去年と比べられないのか、理由は『今年はすべて新機種であり、1年間に渡って工程の基準もすべて変わったので、新たな出発点でもある』。だから、今年の20kk達成は去年とは同じレベルではない。各自でやるべきことをしっかりとやりこなせて、明確な目標を抱え、昨年と同じようにやり抜こうとする強い精神力でワーカー達の勢い(積極性)を高めてなければならない!

 

旗は「名誉・勢い・勇気・希望」の象徴であり、耿総経理及び各部門リーダーに基づいて、皆で「旗」を掲げて、堅塁を攻略し難関を克服して、積極的に前向きに取り組み、皆が心を一つにすれば、どんな困難も克服できるし、品質・数量・納期を守って、必ず生産目標を達成する!


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